テレシー 、広告代理店として、2四半期連続でタクシー広告の四半期販売額1位を達成!

2022年1~3月期も、国内大手広告代理店を抑え、広告枠の取扱高1位

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社で、株式会社電通(本社:東京都港区、取締役社長執行役員:榑谷 典洋)と共同で運用型テレビCMプラットフォーム「テレシー」( https://telecy.tv/ )を運営する株式会社テレシー(東京都渋谷区、代表取締役CEO:土井 健)は、株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・宇木 大介)が運営する日本最大規模のタクシーサイネージメディア「Tokyo Prime」の2022年1~3月期において、10月~12月に引き続き、国内大手広告代理店を抑え、広告枠の取扱高1位を達成いたしました。

テレシーでは、近年急速に拡大しているタクシーサイネージメディアの中でも、東京都内および日本全国で設置台数No.1のシェアを誇る「Tokyo Prime」が提供する全ての広告メニューの取り扱いを2021年4月より開始し、タクシーCM向けのクリエイティブ制作から広告配信、効果測定までをトータルでサポートしております。

■タクシーサイネージメディア「Tokyo Prime」( https://www.tokyo-prime.jp/ )について
2016年6月に株式会社Mobility Technologies(旧・JapanTaxi株式会社)と、株式会社フリークアウト・ホールディングスの合弁会社として設立された株式会社IRISが運営する新世代デジタル・サイネージ。2022年3月現在、都内最大手の日本交通、帝都自動車交通など東京都内22,000台のタクシーを含む、全国主要12都市(※)のタクシー、合計約54,000台の車両に搭載された10インチ高精細デジタル・サイネージで音声付動画を放映。タクシーで移動するビジネス層・富裕層にリーチすることが可能です。

※東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県、北海道、福岡県、広島県、宮城県

SNSでシェアする
ニュース一覧に戻る
矢印アイコン
テレシーちゃん テレシーちゃん

運用型テレビCM
はじめませんか?

テレシーは、「ハードルが高い」、「効果が見えづらい」といった
これまでのテレビCMの常識を覆し、データに基づいたPDCAを最低100万円から実行します。
マーケティング課題の解決のために、運用型テレビCMの実行を検討してみませんか。